Speee Style

Mission

世界中にインパクトを与えるサービスの創造を通じて、世界の進化に貢献する

Speee Style

Missionを実現するための、私たちのあり方

Business Style

私たちのビジネスは何を大切にどう進むべきか

People Style

私たち自身は何を大切にどう進むべきか

BizDev Business Development

私たちは、BizDev - Business Development - し続ける。そのStyleは、科学され再現性あるものであり、大胆な挑戦。そして、一人ひとりの全ての仕事はBizDevである。この“BizDev“を力強くDriveさせよう。

Integrity Driven

社会に、事業に、仕事に、仲間に、そして自分に真摯に向き合う。人も組織も、エゴを捨て真直ぐに、そして愚直にコトモノヒトに向き合う。真摯であるということは、決して「マインド」だけではない。社会に存在する課題や機会や変化といった事実に対し、歪めること無く正しく向き合う「思考」も真摯であること。すごく当たり前に思えることだけれど、言葉にし、大切にしてきたい。真摯であることが、私たちのビジネスをDriveし、そして、世の中を進化させる。

Be Integrity, Be strong. 真摯に向き合うこと、それがビジネスプロフェッショナルの原点。

F2V Driven

数多くのビジネス・イノベーションが、世の中を形作っている。そのイノベーションは、散在する社会の事象=Factから生み出されてきた。現在存在するビジネスは、現時点での完成であり、未来の未完成。そこに散在するFactを考察し、Factに変換を加え、新たなValueを生み出す。私たちは科学され再現性ある、戦略的なイノベーションを起こす。Factを徹底的に見つめることが、私たちのビジネスをDriveし、そして、世の中を進化させる。

Fact to Value. FactからValueを、それがビジネスプロフェッショナルの創造。

Speee Culture x15

01 組織成長への貢献
付加価値創造のための役割分担が、組織の本質である。私たちは、共通の目標である組織成長への貢献を軸に持ちパフォーマンスを最大化できる集団である。
02 本質の見極め
表面的な調整は、形を変えるだけで、問題解決には至らない。私たちは、常に多面的に物事を捉える思考力を養うことで、目指すべきゴールに向かう為の本質的な行動がとれる組織である。
03 スピード&クオリティ
期日の死守と期待成果の両立にこだわる。両方を高次元で達成させようとする組織こそ成長する企業の条件である。
04 プラステクノロジー
テクノロジーは成果を飛躍的に伸ばす。私たちは技術発想を根幹にもち、技術を活かして大きな効率化・創造をもたらす集団である。
05 他部署への尊重、感謝
他部署の存在のおかげで、自部署の業務が成り立つ。私たちは得られる情報や経験の差を認識し、理解を深め、協力しあえる組織である。
06 期待+α
期待されているレベルを超えた成果は、当事者意識によって創出され、成果者の成長を加速させる。私たちは、常に期待以上の価値を提供する意識を強く持っている。
07 脱・受け身
やらされる仕事からは高い成果は生まれない。自ら責任を取りに行く姿勢で仕事に挑むことによって、更なる成長機会を得られる。
08 他責の否定
複数要因が絡まない業務は滅多になく、他責に陥る要素は常にある。闇雲に自責ではなく、責任の領域を広げようとしていく意識の高いメンバーに、大きな信頼が寄せられる。
09 法令とモラルの遵守
企業倫理への理解が希薄な企業に永続的な繁栄はない。一個人として社内外のルール厳守は当然とし、Speeeブランドに忠誠を誓い、社会に誇れる組織を形成しよう。
10 Execution
プロフェッショナルは実行にこだわる。成否の分かれ道は、シンプルに完遂力に依存している。
11 創造のための効率化
限られた時間の中で成果を最大化するには、効率が先、創造が後である。創造まで成し遂げてこそ、真に価値あるアウトプットになる。
12 変化を楽しむ
激しく変わりゆく環境下で更なる成長を果たせるのは、企業成長につながる変化を楽しみ、また、それを主体的に起こす人材である。
13 素直・謙虚・率直
素直・謙虚・率直はひとりの人間として忘れてはならないスタンスである。永続的に成長していける人は仕事や人に正直で且つ客観的に自分を見つめられる。
14 迅速なリスク対応
ネガティブな報告こそスピーディーに吸いあがる組織は、リスク対応力が高い。私たちは全体最適を考え、リスク対応の感度が優れている組織である。
15 知的好奇心の探究
継続的な成長とはインプットとアウトプットの循環により実現される。良質なアウトプットの前提となるインプットのために、知的好奇心を開放しよう。