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2026.01.06

Speee、翻訳センターのSEO・リスティング広告・CVR改善を包括的に支援 広告費の効率化とCV最大化の両立に貢献 。

株式会社 Speee(東京都港区、代表取締役:大塚 英樹、東証スタンダード市場:4499、以下「Speee」)は、株式会社翻訳センター(東京都港区、代表取締役:二宮 俊一郎、以下 「翻訳センター」)のWebサイトにおいて、SEO施策、リスティング広告運用、CVR(コンバージョン率)改善を含む包括的なマーケティング支援を実施し、広告費の効率化とCV最大化の両立に貢献したことをお知らせいたします。

Speeeは今後も、翻訳センターのさらなる事業成長を支えるパートナーとして、包括的なマーケティング支援を継続してまいります。

◾️Speeeコンサル前の課題
・広告CPA(獲得単価)が高騰していた。
・既存ベンダーとのコミュニケーション不全により、施策内容がブラックボックス化していた。
・マーケティング部門立ち上げ初期でメンバーの専門知識が不足していた。

◾️Speeeに決めた理由
・SEOや広告だけではなく、CVR改善や市場での勝ち筋までを含め、事業成長を見据えた統合的なマーケティング戦略提案だったため。
・営業担当と運用チームが連携して作る、具体性があり信頼性の高い提案だったため。

◾️Speeeコンサル後の効果
・広告費を抑制しつつ、サイト全体のCV数を目標ラインまで引き上げることに成功した。
・施策の背景や意図が明確化され、ブラックボックス状態が解消された。
・Webマーケティングの成果が可視化され、営業部門との連携強化など次のフェーズに向けた議論が可能になった。

◾️事例インタビュー全文
https://webanalytics.speee.jp/voice/015/

■デジタルマーケティングコンサルティングサービスについて
Speeeは「事業を開発する、という事業。」というビジョンのもと、さまざまな事業の創出と成長に取り組んでまいりました。その中で培った実戦的な知見と経験を活かし、企業の事業成長を最速で実現するデジタルマーケティングコンサルティングサービスを提供しています。

◆業界最大級の実績を誇るSEOコンサルティングサービス
Speeeの原点であるSEO領域では、18年以上にわたり3,000社超の企業を支援。業界最大級の体制と高い専門性を活かし、95%という高い契約継続率を実現しています。変化の激しい検索アルゴリズムにも柔軟に対応し、成果に直結する戦略的なプロジェクトでクライアントの競争力を長期的に支えています。

◆デジタルマーケティング全体を統合的に支援
SEOに加え、広告運用、UI/UX改善までを一気通貫で支援します。施策個別の支援にとどまらず、デジタルマーケティング全体を俯瞰した戦略設計により、事業成長を最短で実現します。

◆AI時代を見据えた先進的な取り組み
AI技術の発達により検索行動が変化し、企業のマーケティングにも変化が迫られています。Speeeでは社内に「AIリサーチ&イノベーションセンター」を設置し、日々進化するAI領域の仮説検証や実証実験に取り組んでいます。従来のSEOサービスとともにAEO(回答エンジン最適化)領域のコンサルティングサービス提供を行っています。