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2026.09.11
AI検索の独自指標「AI Visibility Score(AVS)」の商標登録が完了

株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚英樹、東証スタンダード:4499、以下「Speee」)が提供するAEO(AI検索)対策サービスにおける独自指標「AI Visibility Score」につきまして、このたび商標登録が完了いたしましたのでお知らせいたします。これに伴い、表記を「AI Visibility Score™」から「AI Visibility Score®」に変更いたします。
AI Visibility Score®(AVS)とは
当社のAEOサービスにおいて、企業の製品・サービスが「AI経由でコンバージョンが発生しやすい構造」をどの程度完成させているかを定量的に評価するために、特許出願技術をもとに開発された独自指標です。
このスコアは、「AIに見つけてもらえるか」「AIに理解を促せるか」「AIに推奨してもらえるか」「AI推奨がCVに繋がるか」という4段階のステップに基づき、AEO対策のボトルネックを網羅的に分析します。

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AIグロースコンサルティングサービスについて
消費者の購買行動がAIによって大きく変化する中、従来のマーケティング手法だけでは成果を出しづらい時代が到来しています。Speeeは「事業を開発する、という事業。」というビジョンのもと、創業以来培ってきたSEO・検索領域における知見を活かし、AI時代の事業グロースを最速で実現する「AIグロースコンサルティングサービス」を提供しています。
◆AI検索最適化(AEO・LLMO・AIO・GEO)で、AI時代の事業成長を支援
ChatGPTやGeminiで自社サービスが推奨されない、AIで間違った自社情報が流れている――そうした新たな課題に対応するため、AI検索領域のコンサルティングを提供しています。社内R&D機関「AIリサーチ&イノベーションセンター」で日々進化するAI領域の仮説検証・実証実験を行い、先駆けてAEO領域のコンサルティングを展開。日経クロストレンドや日経電子版、MarkeZineなど多数のメディアでAI専門家として取り上げられるなど、業界を牽引する知見を強みとしています。
◆業界最大級の実績を誇るSEOコンサルティングを土台に
Speeeの原点であるSEO領域では、18年以上にわたり3,500社超の企業を支援。業界最大規模の体制と高い専門性を活かし、95%という高い契約継続率を実現しています。この実践知が、変化の速いAI検索領域においても仮説を立て成果を出す力の源泉になっています。※2026年6月実績
◆マーケティングから事業成長全体まで、一気通貫で支援
SEO・AEOに加え、AI広告運用、エージェンティックコマース対応、UI/UX改善までを統合的に支援。施策個別の支援にとどまらず、デジタルマーケティング全体を俯瞰した戦略設計により、事業成長を最短で実現します。
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